宇宙恐竜の指は4本
むーっ…
もっすごく腹の立つコトがありましたッ
中身は別に対したコトではないんですが
家で大声あげたり、無駄に叫びわめいたりしたが、心おちつかずヽ(*`Д´)ノ
そこでなにか解消できるものはないかと考えたトコロ、たどり着いたのは…
ひとりピザ。
しかも宅配。
さらにデザートも。
選んだデザートは3~4人前入ってるメニューで1番高値のプリン。
ふんっ、世間でいうやけ食いってヤツですな。
ひとりで4000円くらい使ってやったッ、こんにゃろー!!
やけピザぢゃーっ!!
とは逆に。
嬉しいコト、というか
勝利したコトもありました。
バット(写真)とお散歩していたところ。
ある小学生男子とスタッフである私との会話。
少年『これ人はいってるんやろー!?』
私 『バットは恐竜なんだよ』
少年『絶対ウソやー』
私 『えーっほんとやよぅ』
少年『うそぉ、だって穴あるもんッ』
私 『どこぉ??』
少年『ここー』
私 『どこどこー?!』
少年『ここやって、ココ!!』
私 『えー全然わからへーんっ、どこなん!??』
少年『そこやってぇ!!』私 『でもバット、指4本しかないよ??お兄ちゃんは指5本だよねぇ??』
少年『……』
無言。
…勝った…!!!!(*´д`*)
そうなんです。
バットたちは宇宙恐竜なので、指が4本なんですよ、人間と決定的に違う違う。しっぽもあるし、足も大きいし。
まぁ別に勝ち負けではないですが、
やっぱり子供たちには夢や思いやりをもってほしいのです。信じる力といいますか。
最近
『パンチしてこい』
とか
『しっぽひっぱってやれ』
とか
自分の子供に命令する親御さんがいます。
…論外です。
こどもならまだしも、大人がそんなんでどーするのっ!?って話しデスヨ…
こどもたちには、
せめて鈴鹿サーキットに来てくれるこどもたちには、
少しでも純粋な気持ちを覚えて帰ってほしいデスネ
ホスピタリティ ツーリズム専門学校大阪
ホスピタリティ ツーリズム専門学校大阪(ケータイ)
大阪ブライダル専門学校
大阪ブライダル専門学校(ケータイ)

