お友達のKenさん、Tokoさんが二人の住んでるコンドミニアムでBBQを開いてくれました!
雨が降ったらどうしよう。。なんて心配してたけど、そこはシンガポール。「雨が降ったときに考えよう!」ポジティブー!
そしたらどうでしょう!!晴れどころかカンカン照りの真っ青に抜けた空!
日曜日の昼間っから、シャンパン、ワインにビール。そして今日の目玉はKenさんカレー。Kenさんカレーのおかげで初めて会った人とも、「おいしいねー」って楽しい会話が弾むほどの美味!!
パーティーにはドレスコードというものがありますが、今回はもちろん水着です!
一応持ってきたけど、(既に服の下に着てるけど)皆の前ではちょっと。。。なーーんて思っていたのもつかの間。
暑い!暑い!暑すぎる!!!えーーーい、入っちゃえーー!ドッポーーーン☆☆水の中に入ると、何とも気持ちよくて幸せな心地(^^)
そして究極ビールを堪能。プールの中に入ったまんまビールを楽しむ。最高です!
本当に本当に楽しいBBQでした。
そして何より二人の人望が素晴らしいことがこれだけ楽しいBBQになったと思います。
私は二人と一緒に居ると、幸せをわけてもらっている心地になって心があたたかくなります。とっても大好きな二人です。
私も私に出会って、幸せだと思ってもらえるような素敵な人になりたいと思います!
ザ・リッツ・カールトン ミレニア シンガポールはこんなところに立地しています。
まさにシンガポールを象徴するべき、マリーナベイに面した最高のロケーションです!!
ホテルの隣には今年の4月にグランドオープンした「シンガポールフライヤー」。正面には今年9月に開催される世界初ナイトF1の観客席が!!そうです、モナコレースのように市内をF1が走るのです!そして、なんとリッツカールトンはそんなコースの中に立っています。だからどこのお部屋からでもレースを観戦することができます。今から想像してもワクワクドキドキしてきます。
おっと、忘れちゃいけない「マーライオン」もしっかりお部屋から見えますよ。特に夜のマーライオンはシンガポールの輝くビジネス街を背にして素敵です☆
そして、マーライオンの対岸にはカジノを建設中。マリーナベイは毎日成長しています。
「みっともない」 = 見るにたえない。また、外聞がわるい。
でも本当の意味は、「みっつともない(三つともない)」というそうだ。
何がない?
「名声」「地位」「富」の三つだそう。
これはあるお話好きのゲストから教えてもらいました。へぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーー。
私は「みっともない」じゃなくて「何にもない」。ははは
ゲストが言うには、三つともある人を旦那さんに見つけなさいって。
誰か三つ持ってる人いませんかーーー??
ホテルで働く醍醐味。「お客様との出会い」につきます。
そして、何より嬉しいこと。自分をたずねてまた帰ってきてくださること。そう、素敵な再会とはそんなお客様との再会です☆
私がまだシンガポールに来たばかりで、初々しかった頃。一生懸命に接客して仲良くなったゲストで、以前私が勤めていたリッツカールトン大阪、中国料理へもわざわざお食事をしに行ってくださった忘れ難いお二人。そんなお二人がまたシンガポールに帰ってこられたのです。久々の再会に何だかタイムスリップした感じがしました。そして、レストランでお二人がシンガポールで働く私の話を皆にした時の話で盛り上がりました(^^)
本当に嬉しかった。これだからホテル業はやめられないんだよなぁ。
お金に代えられない大切なもの。人との出会い。
今日は、待ちに待ったマラソンDAY!
ある企業が主催で5.6Kmのマラソンが行われました。私も会社のチームに入って参加しました。数週間前から皆は(笑)練習したり、トレーナーから食生活の指導なんかも受けました。(たった5.6Kmなのにね。)でも!5.6Kmをなめてはいけない!なんてったって瑞ヶ池約3周半なんだから!(瑞ヶ池とは、兵庫県伊丹市にある池で、1周1.6Km。高校生の頃、青春の汗と涙を流しながら何度走ったことか。)と、いうわけで私も家の周りを走ったりして、一応練習を始めました。おかげでマラソン当日には、少しの自信も出来て準備万端!!
On your mark...パーーーン!!
結果、34分28秒。1Kmを約6分のペースで走り終えたことは、なかなかの高記録です(^^)さて、そろそろお題の「できる男の条件」にまいりましょう!気がつけば、今まで出会った仕事のできる男性はスポーツをしています。ゴルフGM、山登りGM、トライアスロンGM、WorkoutGM、ハンドボールGMなどなど。今回もチームリーダーはS&MのDirector。鍛え抜かれた足には、色気さえ感じます。ストレスの多い仕事こそ、体を動かしてストレス発散しているのかもしれない。
ひさびさに運動して、いい汗かいてほんとに気持ちよかった。そしてゴールから見るシンガポールのビジネス街がなんともいえない素敵な景色に映り、自分がシンガポールにいることを感謝できた瞬間でした。